【大麻】禁止になった背景 - 【クスリ】危険ドラッグ・麻薬・辞めとけ!経験者は語る

【大麻】禁止になった背景

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【大麻(マリファナ)が禁止になった背景】

日本人なら誰でもご存知の厚労省の「ダメ!ゼッタイ!」で義務教育で、大麻(マリファナ、ガンジャ、weedなど呼び方多数)は依存性が強く、使用すると幻覚が見え、頭がおかしくなり後遺症が残ると、覚せい剤に匹敵する極悪ドラッグと学んだと思います。



しかし大麻が禁止されたのは、第二次世界大戦後、1946年(昭和21年)1月22日、連合軍最高司令部(GHQ)からの日本政府に対する麻薬統制に関する指令を受け、麻薬取締規則を制定されました。



つまりアメリカに戦争で負けて、GHQに大麻を禁止しろと言われ、言われるがままに目的もなく大麻取締法を制定し、日本国民に対して大麻の嘘八百のネガキャンが現在も行っているのです。



古来から日本は麻と密接な生活をしていました。

アサヒモ、衣類、食用(七味など)、神道の儀式など、様々な面で麻は日本人にとって大切な資源の一つでした。

しかしアメリカに「戦争負けたから大麻禁止」と言われ、反論できずに禁止になったのです。



大麻取締法が制定された背景について非常にわかりやすい動画があります。

↓の動画をご覧ください。





次の記事→ 【大麻】ダメゼッタイがダメゼッタイ!






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